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【日記】
http://www.meguruhon.com/hayano/content/94
2012-01-14T02:20:00+09:00
私は、ここの管理人の正体が想像できない。まあ、プロとは思えない。でも、作家を目指している人には違いないだろう。私は、ここの管理人が、なんらかの『賞』をとり、正体を、あかす日の来る日を、5年でも、10年でも、待ちたい。きっと、まだ若い人だろうと思うから、私の考え方の、言葉を、おくりたい。
『何かをなしとげられるか、なしとげられないかは、あきらめないか、どうか、その違いだけだ』
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【日記】
http://www.meguruhon.com/hayano/content/93
2011-10-06T17:22:00+09:00
昨年、オードリー春日・若林さんを、富士北麓の『幻の湖』ということで、水のない赤池という場所を案内した。水がないから、草ぼうぼうの平地だった。それが水にあふれると、富士五湖が、『富士六湖』となる。
今年は大きな台風があったせいで、精進湖の水かさが増え、赤池が現れた。
なぜ、そんな現象が現れるのかというと、赤池の位置は、精進湖と地下でつながっているのだが、通常は精進湖の水面よりより標高が高く、精進湖の水量が増えると、赤池が現れるという仕組みなのだ。
精進湖、本栖湖は、水面の標高が同じである。それらは地下が隙間の多い熔岩なので、つながっているのだ。
今は、その『幻の富士六湖・]]>
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【日記】
http://www.meguruhon.com/hayano/content/92
2011-08-24T00:18:00+09:00
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【日記】
http://www.meguruhon.com/hayano/content/91
2011-08-08T16:17:00+09:00
富士山の北麓に、梨が原高原がある。広大な萱原である。そこで、『白いカワラナデシコ』を見つけた。たった一つしか見つからなかったが、今のナデシコ・ブームの中では、なんだか、うれしく思えた。白いナデシコは、初めて、見た。もしかしたら、違う品種かと思って、よく調べてみたが、ナデシコに間違いはなさそうだ。もし、どこかで、白いカワラナデシコを見た人がいたら、ぜひ、この欄に公開して欲しいと思う。
『めぐるほん』が復活してよかった。一回ここに入ると、なかなか、他に、行きにくい。管理人さん、ご苦労さまです。いつまでも、『めぐるほん』が続くことを期待します。
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【日記】
http://www.meguruhon.com/hayano/content/90
2011-07-24T02:37:00+09:00
私は、要するに、ずっと物書きでいたいと、内心思っているのだろう。自分の事を言うのだから、別に、内心、などという言葉を使う必要はないように思うが、私の頭脳の範囲では、「生とは何か」というような事は、すでに、私なりに解決したと思っている。その解決というのは、もうこれ以上は、私には能力を超えていて、追究しきれないというものを含んでいる。だから、「何とは何」、「生とは何か」、「人生とは何か」、「これからどう生きようか」などという問題は、深く考える事はしないと思うのだ。しかし、解決したという事が、私の能力では届かないもは考えないという解決も含まれるので、そこらへんは、どうしても、言葉で、まあ、意味があるのかないのかよくわからずに、グダグダと、言い訳を言葉にするだろうと思うのだ。言葉にすると、ちょっと自身の何かが、見えてくるような時がある。だから、つまりは、「内心」、ずっと物書きでいたいと、思っていると、思うのだ]]>
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【小説】
2011-04-15T20:29:44+09:00
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【小説】
2010-12-29T20:03:21+09:00
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【小説】
2010-12-29T19:55:45+09:00
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【小説】
2010-12-11T11:16:22+09:00
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【小説】
2010-10-06T22:48:57+09:00
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【小説】
2010-08-31T14:16:49+09:00
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【小説】
2010-08-27T16:50:46+09:00
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【小説】
2010-08-18T14:51:11+09:00
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【小説】
2010-08-03T19:40:22+09:00
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【小説】
2010-07-22T16:26:39+09:00