中間世界

私たちが普通だと思っているのは、
見えている範囲のスペクトルに限られた狭い世界、
いわば中間世界である。

その世界の中で、私たちがとても小さい、
あるいはとても大きいと判断するのは、奇妙なことだ。




book 悪魔のような顔をしたもう一人の私レビュー[2009/11/07 12:59]
これはぼくが書いたほとんど初めてと言っていいミステリー小説です。

オール読み物新人賞に応募しました。

ミステリーとして、どう


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